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カンガルーポーの魅力

カンガルーポーの魅力

Livelyのメイン花材の一つであるカンガルーポー。その記事ではその特徴や魅力についてご紹介します。 カンガルーポーはその名の通りカンガルーを連想して名付けられました。花の先端が6つに分かれているのですが、その形がカンガルーの前足に似ていることからこの名前がつけられたと言われています。原産地がオーストラリアなので、国を代表する動物の名前から取られているのは不思議ではありません。 お花の形も特徴的ですが、その質感も独特。細かい産毛のようなものに覆われていて、ベルベットの記事のような質感です。つい触りたくなってしまうふわふわ感があります。 茎は硬く、あまり曲がりません。ですので、F. [éf]では花束に入れる際にはその角度や入れる向きなどを慎重に判断して、綺麗に見えるように、かつ他のお花を邪魔したり傷めないように配慮しています。 黄色が代表的ですが、他にも赤やオレンジ、赤と緑の2トーンカラーなど色も豊かです。Livelyでは今回黄色〜オレンジのものを使用しています。 ドライフラワーにも向いていて、ドライになってもあまり色や形が変わりません。Livelyに入っているもう一つのメイン花材のガーベラはドライフラワーには綺麗になりにくいのですが、ガーベラのみ除いて、カンガルーポー とその他のグリーンをそのままスワッグにしてドライフラワーとして長く楽しむのもおすすめです。 ぜひその魅力を体感していただきたいお花です。   (Livelyの商品ページはこちらから)
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カンパニュラの魅力

カンパニュラの魅力

Empathyのメイン花材の一つ、カンパニュラ。ぷっくりとした、ベルのようなお花が縦に連なった、可愛らしいお花です。 カンパニュラとは、ラテン語で「小さな鐘」という意味。英名ではベルフラワー、和名では釣鐘草、風鈴草、などとも呼ばれます。 様々な色があり、薄紫、濃い紫、青、ピンク、白などバリエーションが豊富です。今回F. [éf]では、春らしい爽やかで優しい雰囲気を感じていたきたく、薄ピンクのものをチョイスしました。咲いているお花はしっかりとピンクですが、蕾は白っぽいので、そのグラデーションも楽しんでいただきたいです。 草丈は低いものだと15〜30㎝ほどのものもありますが、1mに及ぶ背の高いものも。多いのは、比較的背の高いもののように思います。F. [éf]では短めに切って入れているので、あまり背の高さを感じないかもしれませんが、のっぽなお花だなんて、意外ですよね。下の写真だと、もとが長いのをわかっていただけるかもしれません。 カンパニュラは形も色も可愛らしいため、それを良い意味でトーンダウンしてくれる役割として今回ポンポンマムのグリーンと組み合わせています。F. [éf]らしく、可愛くなりすぎないように。可愛くても、シャンペトル風に。 どちらもフォルムが特徴的で、その対比にも注目していただきたいです。   (Empathyの商品詳細ページはこちら)
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母の日の花束選び

母の日の花束選び

5月10日は母の日。 離れて暮らしている方は、このご時世一層なかなか会えないのでは。そんな時、遠くからでも感謝や愛情を伝える一つの方法として、花束は大変おすすめです。 特にF. [éf]の花束は、ひとつひとつにストーリーがあるため、日頃なかなか口に出せない想いを伝えるのにぴったり。これまでも、プレゼントとして受け取ったお母様、奥様より「花束に添えられたカードに書いてあるストーリーに感動した!」というお声を多数いただいております。 この記事では、4月18日より販売するF. [éf]の新作の花束の中から、母の日に向けてお母様、奥様にぴったりな花束を見つけていただけるよう、ご紹介していきます。   #1 Upright強く大きな心で自分を包んでくれる、そんな存在の方へ おおらかながら、強い芯がある。自分を見守ってくれる、大切な存在。そんな方に、これからも変わらずにいてね、という気持ちを込めて贈るなら、Uprightがおすすめ。 Uprightのストーリーでは、贈り手がいかにその大きな存在に支えられているか、普段なかなか言葉にできない感謝の想いが綴られています。 花束のデザインとしても、白グリーンを基調とした凛とした雰囲気。インテリアにも合わせやすい、ナチュラルなデザインです。 小さなユリのような形をした白ベージュのアルストロメリアが、優しく穏やかな雰囲気を生み出しています。お母様含めどんな世代にも好まれる、華やかながら凛としたお花です。 ベロニカが最初は緑ですが、白か青か、何色に咲くかはお楽しみ。ベロニカのお花が咲いて来たら、また華やかさがアップして二度楽しんでいただけます。 どなたに贈っても喜ばれること間違いなしの花束です。 (Uprightの商品詳細ページはこちら)   #2 Empathy優しく自分を支えてくれる、一番の理解者のその方へ 優しく、いつも自分のことを気にかけてくれる。信じて応援してくれる。そんな方に、いつもありがとう、これからもよろしく、という想いを込めて贈るなら、Empathyがおすすめです。 Empathyのストーリーでは、いつも温かい言葉をかけてくれるその人へ、一番伝えたい言葉として「ありがとう」と、まっすぐな気持ちが綴られています。普段なかなか言葉にできない想いを、ストーリーにのせて伝えてみてください。 ピンクのカンパニュラが印象的なデザイン。ただ、ピンクが強すぎると、F. [éf]らしくない。だからこそ、グリーンのポンポンマムと組み合わせ、さらに小花やグリーンで脇を固めることで、ナチュラルな雰囲気を出しています。 フランス語で「田園風の、田舎の」という意味の「シャンペトル」風。そんな言葉が似合う、爽やかで、どこか優しく懐かしいデザインです。ストーリーにもある通りの、優しいオーラの方にとても似合う花束です。 (Empathyの商品詳細ページはこちら)   #3 Lively一緒にいて楽しい。これからも共に過ごす日々が楽しみな、そんな存在の方へ 一緒にいてワクワクが止まらない。元気になる。その明るさと強さで、どんなこともさらりと乗り越え、自分の道を追求していくその探究心を尊敬している。そんな方へのエールと、これからも一緒にいようという気持ちを込めて贈るなら、Livelyがおすすめ。 花束の明るいデザインとマッチする人物像と、その人への愛情や未来への期待が込められたストーリーになっています。...
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ダリアの魅力

ダリアの魅力

Fantasyのメイン花材の一つ、ダリア。大きく立体的なお花で、その華やかさ、存在感ゆえに、バラやチューリップなどと並ぶ人気のお花の一つではないでしょうか。 人気のお花なため品種改良が進み、色や形は様々。 色は赤、白、オレンジ、ピンク、黄色、紫など多くあるほか、写真の一番奥のもののように、白地に赤のラインが入ったもの、グラデーションのものなどもあります。 形も、写真の赤と薄ピンクのものは丸っこい形ですが、奥のものは花びらが少し長いタイプでふわっとした雰囲気です。大きさも、巨大輪、大輪から、中輪や小ぶりで可愛らしい小輪と幅があり、咲き方も一重咲きや八重咲きなどもあったりします。 このように種類が様々あるため、F. [éf]では今回何種類かのダリアをミックスしてお届けしています。 まず、色は春らしさを感じさせてくれるカラーの薄ピンク、赤、白赤ミックスの中から、そのとき市場にある新鮮なダリアを2種類使ってミックス。どの色で来るのかも楽しみにしていただきたいです。大きさも、ダリアだけが目立つとユニセックス感が損なわれてしまうため、大きすぎない中輪のものをメインに、バランスを見て大輪をミックスしています。 ぜひ、Fantasyとともに、お部屋を春らしく彩ってみてください。
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ソリダゴの魅力

ソリダゴの魅力

Prologueのメイン花材の1つであるソリダゴ。葉のような、野菜のようなものにも見える花材ですが、小さな黄色いお花を咲かせる、れっきとしたお花です。 日本語名では「オオアワダチソウ(大泡立草)」と呼ばれており、花のつき方が泡のようなところからそう名付けられたようです。北米原産で、明治時代に北米から観賞用として伝来したものが野生化し、日本でも外来種として定着するようになりました。 お花が咲く前は全体的にさわやかな黄緑で、単体で飾ってもお部屋に合わせやすく、グリーンを感じさせてくれます。ソリダゴを数本大きめの花瓶やカゴなどにどさっと入れるだけで、春〜初夏の気分を味わえます。 茎の先端の方が細かく枝分かれし、そこに黄色の小花をたくさん咲かせるため、お花が咲いた後は黄色の印象が強くなっていきます。 葉っぱはあまり日持ちしないため、F. [éf]ではすでにほぼ取り除いた状態でお届けしていますが、お花自体は強くて長持ちするため、長く楽しんでいただけます。 また、ソリダゴはドライフラワーにすることもできます。Prologueのもう一つのメイン花材であるスターチスもそのまま綺麗にドライになるので、Prologueは生花で楽しんだ後は花束ほぼ丸ごとドライフラワーにして、ぜひ長く楽しんでいただきたいです。 自分自身ではなかなかお花屋さんで手に取らないであろうソリダゴ。そんなお花との出会いを、ぜひF. [éf]の花束で体験してください。
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実へと変化するニゲラ

実へと変化するニゲラ

Raptureのメイン花材の1つであるニゲラ。Raptureは白のバラによってしっとりとした質感が表現されていますが、それに繊細さをプラスしてくれているのがニゲラです。 ニゲラは、地中海沿岸や西アジアを原産国としたお花。線が細くて繊細ながら、意外と寒さに強いお花です。 花びらのように見えるのは萼(がく)で、それを糸状の細い葉が覆っています。本当の花びらは退化していて、なくなってしまっています。青、白、ピンク、紫色、緑といった色のバリエーションがありますが、Raptureでは青や白のニゲラを使用し、朝日の差し込む窓辺や空をイメージしています。 さらに、萼ははらはらと落ちやすく、そこも含めて繊細なニゲラですが、萼が散ると真ん中の部分が風船のようにぷくっと膨れてきて、ツノのようなものも生えてきます。驚かれるかもしれませんが、これはニゲラの実です。 ニゲラの実は、それ単体でもお花屋さんで売られていることもあります。そのままドライフラワーにして楽しんでいただくことも可能です。その変化も含めて、ぜひ楽しんでみてください。 ニゲラの花言葉は「夢の中の恋」「夢の中で会いましょう」「ひそかな喜び」「深い愛」。柔らかく繊細な印象のお花にぴったりな花言葉ですね。ぜひRaptureでこの魅力を体感してください。
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F. [éf]の花束が届いたら

F. [éf]の花束が届いたら

花束が届いたら、どうすればいいのだろう?お手入れ方法など、ご購入者様にとっても、花束を贈られた方にとっても、双方にとって気になるポイントを、届いてから飾るまで、まとめてみました。花束を120%楽しんでいただくために。ぜひ参考にしてみてください。 ①オリジナルBoxから花束を取り出す まず、花束をBoxから取り出しましょう。F. [éf]のオリジナルBoxには、開封しやすく、花束が開けやすく、また開けた時に花束が綺麗に見えやすい仕掛けがあります。 それは、ボックス中央くらいの高さにある切り取り線です。この切り取り線ををめくって一周し、ボックスの上部を切り取ります。 すると、ちょうど"花束さんこんにちは"な高さに! 上部を切り取れたら、花束の脇からそっと手を入れて、花束を固定している鉢抑えから花束をとり出します。花束を包み込むように引き上げてください。輸送での安定性のため、しっかり固定されているため少し取り出しにくいかもしれません。力を入れて引き上げてください。 プレゼントする相手が帰宅するまでディスプレイ的にダンボールを使っていただくことも可能です。(ただし、プレゼントし終わったらできるだけ早くお花にお水をあげてくださいね) なお、オリジナルBoxについては、こちらの記事で詳細に取り上げておりますので、ぜひ併せてご覧ください。(※Boxのデザイン、仕様は、事前の予告なく変更させていただく場合がございます。ご了承くださいませ。) ②花束にストーリーカードを添えて渡そう 全ての花束について、固有のストーリーが描かれたF. [éf]オリジナルのストーリーカードを同梱してお届けしています。 ストーリーカードは、万が一濡れたりしないように、透明の袋にクリップと一緒にお入れしています。花束を包んでいる緩衝材に添付していますので、必ずチェックをお願いいたします! また、ストーリーカードの表面には、ご購入者様がメッセージをご記入いただける余白もご用意しております。メッセージを書いて、クリップなどで花束のラッピングペーパーに添えてお渡ししてみては。 ③ラッピングを外そう 花束を渡したら or 受け取ったら、なるべく早くラッピングを外して、お花にお水をあげましょう。 F. [éf]の花束は、リボンはあえて使わず、わらのようなラフィアと、革ひもを使用しております。ラフィアや革ひもは「とってしまうのは勿体無い!」と言ってくださる方も多くいらっしゃるのですが、大切なお花にお水をあげるために、思い切って取ってくださいね。 なお、F. [éf]のラッピングへのこだわりについては、こちらの記事に詳しく記載しています。ぜひ併せてご覧ください。   ④花瓶に入れる前にこれをやってみよう ラッピングをとったら、花の根元には保水材がついています。それを外して、そのまま花瓶に挿しても問題はないのですが、以下のステップを挟んであげると、さらにお花が喜びますので、ぜひやってみてください。 まず、花瓶に挿した時にお水に浸かってしまいそうな、下部の余分な葉っぱを取り除きます。水につかる茎の部分に葉っぱがあると、そこから腐ったり、水が汚くなりやすくなってしまうからです。F. [éf]の花束は、あらかじめできるだけ下部の余分な葉っぱは除去してありますが、生ける花瓶のサイズや形状などにより除去してください。また、葉っぱだけでなく、蕾なども同様に水につかる部分は思い切ってもぎ取りましょう。こうすることで、上部のお花により栄養が行くようにもなり、花のもちに効果的です。 次に、「水切り」をしましょう。 水切りとは、茎が水に浸かった状態で茎を切って切り口を新しくすること。切り口が新しくなると、お花はよりお水を吸い上げやすくなり、元気な状態が保てます。また、水中で切ることで、水を吸い上げるための導管への空気の侵入を防ぎます。 長く切る必要はありません。あまり長く切ってしまうと、どんどん花束の長さが短くなってしまうので、0.5〜1cmほど切れば大丈夫です。...
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F. [éf]のラッピングへのこだわり

F. [éf]のラッピングへのこだわり

F. [éf]の花束は、ラッピングにもこだわり、それぞれの花束のストーリーと雰囲気にあうベストなペーパーなどでお包みしています。 この記事では、どのようなこだわりでラッピングをしているのか、ご紹介いたします。 ①ラッピングペーパー F. [éf]のラッピングのペーパーは2層になっています。一番外側は、しっかりとしたハリ感のある色紙で、全体の印象を決める役割と、お花を保護してくれる役割の2つの役割を担っています。そして内側のペーパーは、しっとりとした質感の色紙で、少し透け感があり、花束と外側のペーパーの間を取り持ってくれる、仲介役の優しい雰囲気のペーパーです。 花束一つ一つのストーリーに応じて2種類のペーパーの組み合わせを丁寧に考えています。 例えば、上の写真の"Rapture"は、ストーリーの人物像が澄んだ輝きをもつ方であること、また、お花自体の色味が白や水色で透明感があり、しっとりとした質感があることから、明け方のまだ少し暗い部屋に朝日が差し込んでくるようなイメージを連想して、外側のペーパーはあえてダークな色味のネイビーに。 中のペーパーは、差し込む光のように明るく透明感のある花自体の良さを引き出せて、かつほんのり温かみをプラスしてくれる、ベージュをチョイスしました。 他の花束は、白/クラフト × ワインレッドだったり、グリーン × オフホワイトだったり。それぞれの花束のストーリーのイメージを引き出してくれる、ベストなペーパーをセレクトしています。 ②ラフィアと革ひも F. [éf]ではペーパーをまとめる素材としてリボンは使用しておらず、Regularサイズの花束はラフィア、Smallサイズは革ひもで結いています。 リボンを使用しないのは、F. [éf]が「ユニセックスな花束」を目指しているから。より男女ともに手に取りやすく、生活に馴染む花束を考えて、ラフィアと革ひもを取り入れています。 ラフィアとは、下の画像にある、わらのような紐。ラフィア椰子の葉から採れる天然繊維。高級バッグや帽子にも使用される素材です。 一方革ひもは、以下の画像の左側の花束を束ねているような細い革ひも。ベージュまたはモスグリーンの革ひもを花束に応じてセレクトしています。 Smallサイズでは、ラフィアを使うとラッピングのボリュームが花束に対してアンバランスになってしまうため、細めの紐が良いと考えました。また、普通のリボンよりも、F. [éf]らしく、凛とした雰囲気にするには、革ひものさりげない高級感がぴったりです。     ぜひ、F. [éf]のラッピングにも注目していただけると幸いです。   ■関連記事「F. [éf]のオリジナルBox」「FounderがF. [éf]に込めた想い」「F....
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F. [éf]のオリジナルBox

F. [éf]のオリジナルBox

サービス開始当初よりご好評いただいているF. [éf]のオリジナルBox。花束をご購入いただいた皆様に、こちらのBoxでお届けしております。 見た目のデザインも含めてご好評いただいており、相手様のお家に直接お送りしても喜ばれる、安心感がある、とのお声が多数。さらに、真ん中くらいの高さに切り取り線がついていて機能性もあり、F. [éf]の花束が届いた時の体験をアシストしてくれる、とても大切なアイテムです。この記事では、その特徴をご紹介したいと思います。 ①開封のしやすさ F. [éf]オリジナルBoxは、まずなんといっても開封がしやすいです。せっかく花束が届いたのに、テープを剥がして、開けるのに一苦労・・なんて、面倒な体験をできるだけ避けていただけるよう、切り取り線をつけさせていただきました。 また、ご購入いただくお客様の中には、小さなお子様がいらっしゃるご家庭もたくさん。そんなお客様から、「子供と一緒に楽しく開封できて、子供がはしゃいでいた!」なんて素敵なお声もいただいております。 ②開封した時に花束が綺麗に見える楽しさ 切り取り線を一周回してBoxの上部をとると、そこにはすぐ花束が!F. [éf]では、花束が綺麗に見える高さに切り取り線を配置することで、開封した時の体験をより楽しく、会話が弾むように設計させていただきました。 実際にお客様から、「切り取り線を取り切ったら、"花束こんにちは!"な状態で、奥さんが"わあ!"と反応してくれたのが嬉しかった」という大変嬉しいお声をいただいております。 中には、「Boxが可愛くて捨てるのが勿体無いので、届いてから少しの時間だけ花束をBoxにディスプレイしておいた」、「イベントの際にこのBoxを花束のディスプレイのために花瓶代わりに使用した」というお客様も。(※もちろん、お花のために、開封したらなるべく早くラッピングを外して花束にお水をあげてくださいね!) ③取り出しやすさ お花が輸送の際に痛まないよう、花束はダンボール底の土台にはめ込んで、しっかりと固定されています。それゆえに、取り出しづらさがあるのが難しいところ。そのため、F. [éf]のオリジナルBoxでは、Boxの上部を切り離していただければ、手が土台に届きやすいように設計しました。   ぜひ、花束と一緒に、オリジナルBoxにもご注目いただければ幸いです。   (※Boxのデザイン、仕様は、事前の予告なく変更させていただく場合がございます。ご了承くださいませ。)   ■関連記事「F. [éf]の花束が届いたら」「F. [éf]のラッピングへのこだわり」    
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